僕は、出会い系サイトで3人のセフレをゲットできている。そのうちの1人とはセックスする頻度はほんとに少ないので、実質2人だが。。。
なので、フェラのみ、手コキのみといった、セックスなしの「プチ」利用はほとんどしない。
そんな僕だが、セフレちゃんと長期間会えないとき、出会い系サイトでセフレ追加エントリを狙ったり、たまには「プチ」利用したりもする。
僕は出会い系サイトとしては、王道のPCMAXから、ハッピーメール、ワクワクメールを使っている。今回はハッピーメールを使って、格安の3,000円ポッキリで、乳首舐め、お触りを愉しんだ後、フェラで抜いてもらう、という体験をシェアしたいと思う。
出会い系サイト『ハッピーメール』で激安の殿堂女を発掘!

セフレちゃんのメリットって、性欲を満たせるのはもちろん、あまりお金をかけずにセックスができることだ。そんなセフレちゃんと1か月以上会えないときがあったりもする。
そんなときは、仕方なく出会い系サイトを使って、セフレちゃんの新規開拓と並行して、お金を払って割り切り女子とセックスを嗜んでいた。ただ、割り切り女子とのセックスは、やはりお金がバンバン飛んでいっちゃうわけなので、資金に余裕がなくなるとできなくなる。
セフレちゃんと長く会えない時に限って、いろんなことが起こる。エアコンが壊れたり、スマホ落としてガラス割ったり、車のエアコンが効かんくなったり。「Oh, my god!」ってこういう時に使うんだろう、とかショームナイこと考えてしまう。
でも、テンションダダ下がりなのに、性欲はダダ上がり。ダダ星人。
オナニーやるけどむなしいし。ってことで、出会い系サイトを使って、プチ利用でヌいてもらうかと思った。今回は『ハッピーメール』を使って出会った女性との話だ。
ハッピーメール内の『ピュア掲示板』ではなく『その他掲示板』で、割り切り関係を募集している女の子に、メッセージを送りつける。
「はじめまして。掲示板見ました。プチで、乳首舐め・お触り・フェラか手コキがOKな方を探してます。条件あえば返信お願いします!」って感じ。
これに対して、それなりに返信は来る。
「バイセクシャルな私ですが、私の彼女とあなたで3Pしてみませんか?(長々と3Pアピールが続く、、、)」
話がかみ合ってないし、内容は現実味がないし、アピールが長すぎるし、で業者と判断。ポイっ!
「私の泊まるホテルでデートしてもいいですか?」
自分の本拠地(ホテルや自宅)に誘ってくるし、ちょっと言葉が変だし、で業者と判断。ポイっ!
「メールありがとうございます!ぜひお願いします!ゴムなしフェラ、下のお触りありで0.5でいかかでしょうか。ゴムあり本番1.5もOKです!よろしくお願いします。」
うん。業者の可能性が低そうだ。すぐにプロフィールを確認する。写真はマスクをつけた姿。お顔は悪くなさそうだ。
一人暮らしの28歳のマミちゃん(仮名)。プロフィールの内容がシンプル過ぎるので、やっぱ業者かもとは思いつつ、値段交渉してみる。
「お返事うれしいです!ゴムなしフェラ、下のお触りに乳首舐めを追加して0.3なら、即決します!今からでも行けます!いかがでしょうか。」
「それでは、いただいた内容のフェラをゴムありに変更で0.3ならOKです。」
めちゃくちゃ価格交渉しちゃってるし、価格交渉に応じちゃってるので、業者の可能性は低い!
素人の割り切り女性と確信して、「ありがとうございます!ゴムありフェラ、下のお触りあり、乳首舐め0.3でお願いします。」と返信。この内容で3,000円なら、格安じゃないかと。あとはマスクの中の素顔がどんな感じかだ。
その後、待ち合わせ場所、時間を決めて、出会い系サイト上でのメッセージ交換5回で話がまとまった!決戦は1時間後!
出会い系サイトもいつも完璧というわけではない?

結局、彼女を最寄りの駅まで迎えに行って、僕のワンルームでエロいことをやってもらう話でまとまった。
事前に聞いていた服装の女性を駅で発見。
「ハピメのマミさん?」
「はい。そうです。はじめまして。」
ん?マスクつけてるけど、こんな顔だったかな?もっとくっきり二重だったような。。。自分の中で、ちょっとザワツク、、、
けれども、着てる服はものすごくエロい。胸元の開いたニットに、ミニスカート。そして、見事に大きいおっぱいがアピールされている!彼女の顔が僕好みでなかったとしても、彼女のエロい女体をお触りするだけでもイケそうだ。
そして、僕の部屋へ。
割り切りの女の子とは、いつものようにデート前にLINEとかで仲良くなってるという状態ではないので、なかなか会話がしんどい感じなのは仕方ない。彼女も、淡々とお仕事をこなす感じ。
「じゃあ、早速始めましょうか。」といった事務的な対応で、彼女はマスクを取る。
心の中で、頼む!って思う。
マスクを取った彼女の顔はというと、僕好みとはまったく違った。というか、だいぶブスい感じだった。だいぶテンションが下がった。なるほど、3,000円でまだ助かった、と思ってしまうぐらいだ。チンボツ。
出会い系プチ利用の3,000円で巨乳を堪能できたというポジティブ思考

不幸中の幸いというか、彼女の胸元の開いた服から見えるおっぱいの谷間が、僕のチンチンを興奮させてくれた。
僕は彼女の豊満なおっぱいを見ながら、ジーパンのチャックを下ろし、チンチンを登場させる。手コキは事前の確認には含めてなかったが、サービスしてくれたのか、彼女は僕のチンチンを手でしごき始めた。
僕は彼女の胸の谷間と、ミニスカートからこぼれ出るナマ太ももを見ることで、興奮度を上げていく。その状態でチンチンをしごかれると、さすがに気持ち良い!本当に不幸中の幸いだ。
「おっぱい触っていい?」
僕はずっと見つめていた彼女のおっぱいをイヤラシイ手つきで撫でた。柔らかい。チンチンをずっと擦ってほしかったが、彼女は手を止めた。残念。。。でも手コキは約束には入ってなかったので仕方ない。
僕はおっぱいを揉み続ける。両手で真ん中に寄せたり、乳首付近であろう頂上をやさしく愛撫したり。
「じゃあ、乳首なめるね」

僕は彼女の服とブラジャーを取り去る。たわわに実ったふたつの大きなおっぱい。僕は彼女の顔をほとんど見ず、おっぱいだけをガン見していた。そして、乳首をペロンと舌で弾いてみる。
「あ」
彼女から小さい声がこぼれる。それを聞くと、興奮度が増してくる。
僕は乳首の周囲を舌先で円を描くように舐めあげ、それから口にすっぽり乳首を含み、吸い上げてからチュバッとリリース。
「あぁん」
彼女は気持ち良さそうだ。
スカートからのぞき見えるパンティが興奮度を更に上げてくれる。僕は乳首を執拗に攻めながら、太ももをさすりあげ、彼女のパンティまで手を届かせる。

そして、彼女のクリトリスあたりを指先でコリコリと丁寧に刺激する。
「はぁ、、、あぁあん」
彼女の声が一層大きくなってきた。顔はイマイチでも声はエロい。喘ぎ声による聴覚への刺激、豊満な乳房とピンと立った乳首をいただくことによる触感への刺激、パンチラによる視覚への刺激で、僕は無性に射精したくなった。
「ゴムつけて本番、1万円でいいですよ、、、」と彼女。彼女も興奮しちゃったのかな。値下げしてるし。
「ごめん。それはいいわ。」とつっぱねてしまった。
僕は、彼女に服を着せ、パンチラと胸チラを拝見しながら、フェラでフィニッシュすることにした。彼女は僕のイチモツを口に咥え、喉の奥へ滑り込ませた。

ゴム付きとはいえ、気持ちがいい!でも、彼女ご機嫌斜めになったのか、単調な動きしかしない。それでも我が息子は普通に狂わされてしまう。情けない。
時折ちらりと見える、胸の谷間とパンティに、頭の回路がやられてしまい、すぐに射精感がくる。
「ああああ。イク。イク。」
ドギューーーン!
僕の彼女の口の中で大量に射精した。ゴム防御ありだったが。
ほぼほぼ30分たっぷり遊んだ感じだ。これで3000円は、まぁ許せる範囲だと自分に言い聞かせた。
この出会い系サイト体験談から得られるポイント

今回の出会い系サイト『ハッピーメール』体験談から得られる、出会い系サイトを利用する際に重要なポイントはコレですね。
- こちらの要望への返信内容として、まったく話がかみ合ってないものは業者の可能性あり。
- 現実離れしたエロ過ぎる内容を返信してくる女の子や自分の部屋に呼んでくれる女の子は業者の可能性あり。
- こちらからの値下げ交渉に応じる女の子は素人の可能性あり。
- 出会い系サイト上のプロフィール画像は、可愛いく盛った写真を使っている女の子もいる。
今回は意図的に出会い系サイトをプチ利用するケースでした。メッセージのやり取りで、相手の女の子が業者か素人か見極めできるようになりましょう。言うは易しですが、出会い系を使っているうちに、正解判断の確率が上がっていきます。
あと、プロフィール画像と実物が全然違う、という状況はやっぱしあります。
当日、会ったときに「顔が違うからキャンセル」と言えるハートが強い人なら別ですが、そうでない人なら少しでも断りやすいように、「すみませんが、プロフィール画像と大差ある場合は、そのまま帰らせてもらう可能性あります。」と伝えておくのも手かと思います。
『巨乳おっぱいな女の子と愉しく過ごす方法』って、どうやったらええのん?ですよね!そんな美味しい方法あったら知りたいですよねっ!率直に言います。あります!それは!出会い系サイトです!(キッパリ![…]




